DIVING

NO.116
古田島 守さん
(2005/7/27参加)

7/27(水)体験ダイブでお世話になりました、古田島です。
シューノーケリングとダイビング大変楽しうございました。
小学生の時の懐かしい夏休みを52歳でまた体験できたことに感謝です。
旨い水、壮大な自然、満天の星空、記憶に焼きつきました。
次回はライセンスを取得してから、屋久島にお邪魔するつもりです。
クマノミを熱く語る、ひろみさんの笑顔も今年の収穫でした。

帰って体験ダイブの話をしたら
娘も友達もみんなヤッテミターイと言っていました。
ありがとうございました、感謝!

屋久島が好きになりました。




西部照葉樹林フォレストウォーク
NO.99
中塩優子さん
(2004/7/1〜7参加)

 YNACの初エコツアーはガイド:岡田さんの満面の笑顔で始まりました。エコツアー初心者の私はガチガチに緊張しながらガイドを待っていました。参加者は自分ひとりだと前日の電話連絡で聞いていたことで緊張もひとしおでしたので、「今日は一緒に遊びましょう」との岡田さんの呼びかけに、"私、屋久島に遊びに来たんだ”と思い出し、やっと気を抜く事が出来たんです。
 マイナスイオン溢れる大川の滝で屋久島の成り立ちのレクチャーを受け、西部林道への途中で海亀ウォッチング。海亀って本当に海にいるんだ〜なんて当たり前のことを実感したりして・・・。
 いよいよ西部林道。道なき道を行く。コースのつきあたりには大きな石があり梯子もどきを使ってよじ登ると海、山の大パノラマが広がる壮大な景色。写真で撮ったけれど、どれもその迫力を映し出せていなかった。本物でなければ伝えられない素晴らしさがあることを実感した。大きな岩の上で見た景色は一生忘れない。

パドルスノーケリング
 ガイドは、何時もハイテンション(!?)の市川さんでした。志戸子ガジュマル園近くの海岸に基地を作り、ぴちぴちのウェットスーツを着、ゴーグルをつけ、スノーケリングのノウハウを教えてもらい、海へ繰り出しました。
 屋久島の海の中がこれほど美しいとは!!驚きでした。海岸から泳いでいける範囲にもかかわらず、魚の多いこと。色とりどりの魚や珊瑚に目を奪われ時間は瞬く間に過ぎていきました。市川さんの手の中で怒って膨らんだハリセンボンの可愛らしさは忘れる事が出来ません。海の虜になってしまいそうです。

栗生川沢登り
 ガイドは小原さんでした。生まれて初めての沢登りです。沢登りでの注意事項、足の置き方、コースの選び方を教えてもらい出発。カルガモのヒナのように小原さんの後をついていきます。初めはおっかなびっくりで腰が引けていましたが、慣れてくると大胆な足はこびになり失敗の連続。水が透明過ぎて、石があると思ったところよりもかなり深いところにあるんでズボッと潜ってしまうのです。
 岩の滑り台、ポットホールへのダイブ、岩からの飛び込み。楽しくって!!年甲斐もなくはしゃぎ過ぎてしまいました。本当に病みつきになりそうな楽しさでした。

 YNACのおかげで、とても有意義な屋久島旅行になりました。ありがとうございました。次回、屋久島に行く事があれば、また よろしくお願いします。



NO.98
蛯原さん
(2004/7/22参加)

 7月22日にスノーケリングでお世話になりました蛯原です。
 ツアーガイドがなんと伝説の?松本社長&研修生樫村さんという豪華なメンバーでした。いざスノーケリングを始めると、やっぱりナマコの話。噂には聞いていましたが、松本社長のナマコに対する愛情は並々ならぬものだと認識しました。
 ダイビング経験もない私にとって、「スノーケリングってなんぼのもんじゃい?」と思ってましたが、いざ始めてみるとはまってしまいました。疲れも忘れてきれいな海の底を舐めまわすように見て回りました。海の生き物の神秘にも触れ、改めて自然の大きさ、母なる海の偉大さに痺れました。
 ひとつだけ気になっているのは、浅瀬で見かけた木の葉のような魚ですが、なんという名前だったか、松本社長に教えていただいたのに忘れてしまいました・・・。魚図鑑をめくってみても見つからず。さて一体何という魚だったか?
 YNACのエコツアーはやっぱり安心ですね。内容の充実さといい、ランチタイムのメニューといい。ツアーも特製うどんもすっかりリピート癖がついてしまいました。またよろしくお願いします。

謎の魚の正体は、ナンヨウツバメウオの幼魚でした!



NO.81
くまぞう&かねきち
(2003/5/3,4参加)

 Ynacの皆さん、市川さん、こんにちは。GWにパドルスノーケルでお世話になりました「ヤクザルに追いかけられたさるどしのオトコ」“かねきち”こと天野です。
 栗生でのパドルスノーケリングツアーは本当にエキサイティングでした。シットオントップカヤックは、スノーケリングを着けたままで乗れてしまうという、シーカヤックとは違った開放感がある乗り物ですね。そしてまた、自分で漕ぎ出して移動したところに潜るというのは、「自分の力だけ」でやってのけた!という達成感みたいなものを感じました。山を登りきって山頂に到達した感じと似ているかもしれません。また、岩場からエントリーするスノーケリングでは見られないであろう「流れ藻」の下にいた魚達の大群や不思議な卵(?)との遭遇も右脳を揺さぶられました。
 さらに例によって(海のツアーはやっぱりコレですよね)、昼食時の「いそもん」は本当に美味しかったです。自分で採った“えもの”を食べるのは、美味しいものなのですねぇ(古代の遺伝子が呼び覚まされる?)。ビールには最高のつまみですね。
 さらに、ゆで時間を厳密に計って作った(笑)「屋久島銘水うどん」も絶品でした。とき卵とだし汁にうどんをつけて食べるというのは私にとっては新鮮でした。なめらかなのどごしとコシの強さ、自宅に帰ってからも堪能しましたが、やはり市川さんの作るうどんにはかないません!(笑)食後のパーコレーターで入れていただいたコーヒーも本当に美味しくて、心身ともにまったりとしてしまいました。帰りの尾之間温泉は何回行ってもいいお湯ですよね。玉砂利が敷かれた湯船と熱めのお湯でお肌ツルツル!すんばらしい。パドリングとスノーケリングのいいとこどりのこのツアーに参加者の方が増えていくことを期待いたします。(以上 かねきち文)

 Ynac通信でこのパドルスノーケリングをみるやいなや参加を心に決めていたくまぞう@天野安佐子「ヤクザルに追いかけられたさるどしのオトコ」の相棒です。
 パドル&シュノーケリング:まるで大好きなアイスを2種類ダブルで食べれちゃうような嬉しさ。犬の散歩状態でカヤックを連れて海を自由気ままに探索できるなんてオモシロすぎ!また腕をあげて挑戦したいです。市川さん本当にお世話になりました!(以上くまぞう文) 



NO.67
小林ファミリー
(2002/8/2参加)

 屋久島では大変ありがとうございました。
 家族一同楽しい1日を過ごすことができました。
 タカ(下の息子)の理科新聞のテーマは漂着物になりました。 まだまとめができていないのですが。
 いろいろな人に会い、親子共々刺激を受けた屋久島でした。
 あの後、若竹でおいしい食事を頂きました。ただ鯖がありませんで、食べることができませんでした。残念・・・
 次の日に飛び魚の唐揚げを食べましたよ。はねがおいしかったです。
 色々と本当にありがとうございました。




中央のお二人です。
NO.62
川橋・小嶋カップル
(2002/7/2〜7/4参加)

 こんにちわ。7/2〜7/4の間お世話になりました川橋・小嶋です。
楽しい体験とおいしい昼ごはんをありがとうございました。
普段自然に親しむと言えば公園でお昼寝・・・程度の私たちですが無理なくでもしっかり遊ぶことができました。
たった5日間の屋久島滞在でしたが以外に影響されていたんだなぁとこちらに戻ってきて気が付きました。
屋久島に行くまでは気が付かなかったのですが、帰ってきたら「水が硬いんだなぁ」とか「緑が少なかったんだなぁ」とか「なんとなく空気がいがらっぽい気がする」とか思ってしまいます。

屋久島はいろいろな意味で遠くて出かけるには勇気がいるのですが(^^;)是非また時間とお金を作って行きたいと思います。
その時にはまたよろしくお願いします。ありがとうございました。
−−−−−−−−−
スノーケリング、かなり楽しかったです。
最近プールで泳いで、自分の体力の無さに愕然としていたので多少不安だったのですが、フィンをつけて泳ぐこと自体がまず楽しかったです。
今度は潜れるようになるといいなぁ。ダイビングも楽しそうだし。
−−−−−−−−−
リバーカヤック、とても面白かったです。
もう少しがんばれば、がしがしカヤックを操れるようになれるだろうか?
台風が来なければ川原で焚き火ができたのに・・・。
実は自宅の裏は多摩川で、貸しカヌーとかもあったりするのですが、とても多摩川で沈する勇気はありません。安房川なら泳ぐのも平気なのに。
名誉の負傷(?)膝のあざは青→紫とアジサイのように色を変えております。
川面に漂う霧と晴れ間に覗く光がたいそうきれいでした。
−−−−−−−−−
白谷雲水峡のフォレストウォーク、実はハードでしたが行ってよかったです。
私(小嶋)の屋久島行きの目的の一つが「コケを見る」だったのです。
空気まで緑に染まって見える森の中、充分に堪能してまいりました。
あんなにたくさんのいろいろな「緑色」があるとは思いませんでした。
雨模様だったせいかコケに覆われた土埋木や岩が、視界の全部がまるで海の底のよう見えました。
あの緑の海底で熱いコーヒーを飲めたら、きっとおいしいでしょうね。。


NO.56
柿沼グループ
(2001/8/8〜10参加)

 
こんにちは。 8/8〜10と3日間お世話になりました、つながりの複雑な8人グループです。
期待を膨らませての屋久島ツアーでしたが、その期待を裏切るどころか、それ以上のものを我々に与えてくれた旅となりました。そして、そのバックアップ(演出)をYNACの皆様に「楽しく」「さりげなく」ときには「厳しく!?」していただき、大変感謝しています。本当にありがとうございました。
 ダイビング:
  体験ダイビングの人も、ファンダイビングの人も、みんな大満足。
  特に、スノーケリングの楽しさを知ってしまった我々は、家に帰るなり、一目散に「マスク」「スノーケル」「フィン」の3点セットを買いに出掛けたとか、いないとか・・・!?
白谷雲水峡フォレストウォーク:
  我々にとって丁度良い距離だったねと、みんな「息を切らせながら」おっしゃっておりました・・・。
   森から涌き出ている「(目に見えない)天然抽出物」をたっぷりと浴びた我々は、心も身体も本当にリフレッシュできました。
8人揃ってのリバーカヤック:
  最初は、(私を含め)クルクル回って前に進まない人が何人かおりましたが、何とか全員無事に完漕。
  でも、後から聞いたところ、みんなの一番の思い出は、お昼のバーベキューだったとか・・・。

我々は、奥の深い「屋久島」のまだ1%も知ったことにはならないと思います。
(そのくせ、職場などで全てを知り尽くしたかのように自慢話をしているのは私だけか・・・?)
また、屋久島入りした時には、もっともっと素晴らしさを教えてください。
それではまた会う日まで、ごきげんよう。

NO.53
水中ジャグラー松岡氏
(2001/7/20,21参加)

 去年は屋久島の山を案内して頂いたので、今年は屋久島の海を楽しむために再訪しました。そして、去年は黒味岳の山頂 でジャグリングをしてきたので、今年は屋久島の海でジャグリングをご披露させて頂きました。世界初の海中ジャグリングに、イルカやウミガメ達も拍手喝采でした(ウソ!)。

注:世界初の水中ジャグリング、一瞬唖然とし、そこはかとなくおかしくなり、最後は本当に大爆笑、拍手喝采です。是非是非皆さんにもお見せしたかった!(市川談)


楠川温泉にて(中央が板垣さん)

NO.40
板垣 信孝さん
(2000/10/10参加)

先日、体験スキューバーダイビングでお世話になった板垣です。その節はどうもありがとうございました。
初めての体験で初めは多少、緊張いたしましたが、楽しい経験ができ、とうもありがとうございました。
海って本当に綺麗なんですね。驚きました。また、是非潜ってみたいと思っています。
屋久島は今日の日本では特別なところだと思います。自然がいっぱいでとても良いところだと思います。
また、そのうち行きたいと思いますので、その時はまたよろしくお願いします。